日本の対外戦争と世界の情勢

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zoom RSS 「「従軍慰安婦問題について」について」について

<<   作成日時 : 2007/03/11 08:18   >>

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「従軍慰安婦問題について」について」について
世界中に売春行為があり,女性の人権が蹂躙されているからと言って,日本の従軍慰安所が許される筈がありません。

世界中を相手に孤立して言い訳しても,百害あって一利もないように思います。世界で孤立しては,第二次大戦前の日独伊三国同盟ならぬ日朝イ三国同盟をこの二十一世紀に締結するハメに陥るかもしれません。ご用心,ご用心。

私は米国の従軍慰安婦問題は沖縄の基地移転費が裏にあるのでは,と独断と偏見の下,推測しています。

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そのまんま東は真の国士!
従軍慰安婦問題に関する質問に対して私はそのコメントに対しては県を代表するという立場よりも個人的な見解でよろしいでしょうか?私は韓国の中の慰安婦が実際存在したかどうかというのは歴史認識としては、歴史確証は非常に難しいものがあると思います。これは、戦争はいつでもそうなんですけど勝った側と負けた側の議論が違ってくる。それは仕様がないことだと思いますね。それが客観的にあった場合、ない場合という事は両面から検証されなければいけないと思います。ただ、日本側の議論としては、あそこの時には韓... ...続きを見る
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2007/03/23 16:22

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
とにかく慰安婦問題については、小林よしのり著「戦争論2」の「総括・従軍慰安婦」を読んでみてほしい。
あらゆる関連本の中で一番良い。
この問題の全容も把握できる。
a
2007/03/14 11:57
a さん,今日は。

小林よしのり氏の著作は幾つか拝見しました。氏は
「自分の愛するおじいちゃんがそんな悪いことをする筈がない。」と主張されていたように思います。

私は自分の親が人殺しであっても,親に対する孝心を失うことなく,親を最後まで守るつもりです。勿論被害者に対し,子としての責任の範囲で償いをする覚悟を持っています。人の批判は甘んじ受けます。それがこの世の人々に対する償いになるのなら。

「総括・従軍慰安婦」機会があれば読んでみます。
藍愛和
2007/03/14 15:10

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