日本の対外戦争と世界の情勢

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zoom RSS 日露戦争・その十

<<   作成日時 : 2007/02/11 16:44   >>

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日露戦争(1904(M37)/2-1905(M38)/9)における,日露両国の相手方に対する宣戦布告の詔勅を,外務省編纂・外務省蔵版 日本外交文書 第三十七巻第三十八巻別冊 日露戦争一 日本国際連合協会発行 第一章開戦関係 第三節宣戦布告を参照しながら、考察を加えることにします。各文書の最初にある [04/2/10一九二]等は[1904(M37)年2月10日付け文書一九二]等を表します。

[04/02/10一九二]小村外務大臣より在本邦各国公使宛て
露国に対する宣戦布告の詔勅公布通告の件 
 付属書 宣戦詔勅
明治三十七年二月発遣
 在本邦 駐 在 公 使   小村外務大臣
白,仏,西,墺,英,独,伊,瑞,諾,丁,蘭,韓,米,清,暹,墨,伯,葡
(注 白:白耳義ベルギー,仏:仏蘭西フランス,西:西班牙スペイン,墺:墺太利オーストリア,英:英吉利イギリス,独:独逸ドイツ,伊:伊太利イタリア,瑞:瑞典スウェーデン,諾:諾威ノルウェー,丁:丁抹デンマーク,蘭:阿蘭陀オランダ,韓:韓国,米:亜米利加,清:清国,暹:暹羅シャム(泰国),墨:墨西哥メキシコ,伯:伯剌西爾ブラジル,葡:葡萄牙ポルトガル 070205 松村明監修大辞泉より 藍愛和)
送第  号
 宣戦布告通知の件
書翰を以て啓上致し候。陳者,本日露国に対する宣戦の詔勅公布相成り候に付き,右御通知に及び候。本大臣は茲に重ねて閣下に向いて敬意を表し候。敬具 (欄外註記 代理公使へは貴下)
送第  号
 英 七  米 五  仏 六  西 一  清 七  韓 三  独 八  白 四  伊 三  蘭 一  丁 一  墨 二  伯 一  墺 一  葡 一  暹 二
 瑞典二 (注 何故瑞典だけ略してないのだろう。070205 瑞西(スイス)との混同を避けるためかな。070206藍愛和),(注 此処に諾:諾威ノルウェーの名前が無いことに漸く気がつきました。インターネットで調べてみますと, 1904年時,ノルウェー国の地位は微妙であったようです。ノルウェー 出典:フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC 露国の宣戦布告の詔勅の中に「諾威(ノルウェー)国王位継承者シレズウィグゴルスチンスキー,ストランマルスキー,オリデンブルグスキー伯」とあります。これが一人の人を表しているのか,どうかは良く分かりません。ちなみに,スカンジナビア半島の西岸にある国ノルウェーと半島の東に位置する露西亜とは北側で隣り合っています。初めて知りました。 070211藍愛和)

(付属書) 宣戦詔勅
詔勅
天佑を保有し萬世一系の皇祚を践める大日本国皇帝は忠実勇武なる汝有衆に示す。
朕茲に露国に対して戦いを宣す。朕が陸海軍は宜しく全力を極めて露国と交戦の事に従うべく,朕が百僚有司は宜しく各々其の職務に率い,其の権能に応じて国家の目的を達するに努力すべし。凡そ国際条規の範囲に於いて一切の手段を尽くし,遺算なからむことを期せよ。
惟うに文明を平和に求め,列国と友誼を篤くして以て東洋の治安を永遠に維持し,各国の権利利益を損傷せずして,永く帝国の安全を将来に保障すべき事態を確立するは朕夙に以て国交の要義と為し,旦暮敢えて違わざらむことを期す。朕が有志も亦能く朕が意を体して事に従い,列国との関係年を逐うて益々親厚に赴くを見る。今不幸にして露国と釁端(きんたん:戦端)を開く至る。豈朕が志ならむや。
帝国の重を韓国の保全に置くや,一日の故に非ず。是両国累世の関係に因るのみならず,韓国の存亡は実に帝国安危の繋がる所たればなり。然るに露国は其の清国との明約及び列国に対する累次の宣言に拘わらず,依然満州に占拠し,益々其の地歩を鞏固にして,終に之を併呑せむとす。若し満州にして露国の領有に帰せむ乎,韓国の保全は支持するに由なく,極東の平和亦素より望むべからず。故に朕は此の機に際し切に妥協に因って時局を解決し,以て平和を恒久に維持せむことを期し,有司をして露国に提議し,半歳の久しきに亘りて屢次(るじ:しばしば)折衝を重ねしめたるも,露国は一も交譲の精神を以て之を迎えず。曠日彌久(こうじつびきゅう:空しく日を過ごして久しきわたる)徒に時局の解決を遷延せしめ,陽に平和を唱道し,陰に海陸の軍備を増大し,以て我を屈従せしめむとす。凡そ露国が始めより平和を好愛するの誠意なるもの毫も認むるに由なし。露国は既に帝国の提議を容れず,韓国の安全は方に危急に瀕し,帝国の国利は将に侵迫せられんとす。事既に茲に至る。帝国が平和の交渉に依り,求めむとしたる将来の保障は今日之を旗鼓の間に求むるの外なし。朕は汝有衆の忠実勇武なるに倚頼し,速やかに平和を永遠に克復し,以て帝国の光栄を保全せむことを期す。
 御名御璽
  明治三十七年二月十日
   内閣総理大臣兼
   内務大臣   伯爵桂 太 郎
   海軍大臣   男爵山本権兵衛
   農商務大臣  男爵清浦 奎吾
   大蔵大臣   男爵曽祢 荒助
   外務大臣   男爵小村寿太郎
   陸軍大臣     寺内 正毅
   司法大臣     波多野敬直
   逓信大臣     大浦 兼武
   文部大臣     久保田 譲

[04/02/10一九三]在独国井上公使より小村外務大臣宛(電報)
露国皇帝宣戦布告の件
 附記 露帝宣戦布告訳文
二月十日后九,一五伯林発 十一日后七,三八東京着
 小村外務大臣        在独 井上全権公使
第五○号
二月十日公示せられたる露国皇帝の詔勅は左の如し。
朕が忠実なる臣民に左の事を宣す。
朕が旨とする平和を維持するの目的を以て,朕は東洋に於ける静謐を鞏固ならしむるに全力を尽くしたり。此の平和の目的を以て朕は韓国の事体に関し両帝国の間に現存する協約を改訂せんとの日本政府の提議に対し同意を与えたり。然るに該問題に付き開かれたる商議は未だ終了せざるに日本は朕が政府の最近の回答に於いて為したる提議に接するをも待たずして露国との商議及び外交関係の断絶を知照し来たれり。
此の外交関係の断絶は即軍事行動の開始を意味すとの予告を与うることなくして,日本政府は其の水雷艇をして旅順口砲塁の外側に在りたる朕の艦隊を突然襲撃せしめたり。
朕が太守より此の報告に接するや,朕は直ちに干戈を以て日本の挑戦に応ずべきを命じたり。
朕は此の決意を為すに当たり深く上帝の救護を祈り,朕の臣民が其の祖国を防護するが為斉しく趨って(はしって:尊貴の人の前を急ぎ足に進む様)朕の命に赴くを疑わず。
朕は偏に朕の名誉ある陸海軍に上帝の加護を祈る。
(附記) 露帝宣戦布告訳文
詔勅
神佑を保有し全露西亜独裁王及び皇帝兼莫斯科(モスクワ)帝,キーエウスキー,ウラヂーミルスキー,カザンスキー帝,アストラハンスキー帝,波蘭(ポーランド)帝,西伯利(シベリア)帝,ヘルソネフタウリーチェスキー帝,グルジンスキー帝,フロコウスキー君主,スモレンスキー,リトフスキー,ウォルインスキー,ボドリスキー,芬蘭(フィンランド)太公,エストリヤンドスキー,リフリヤンドスキー,クルリヤンドスキー,セミガリスキー,サモギーツスキー,ベロストクスキー,コレリスキー,ツウエルスキー,ユゴリスキー,ペルムスキー,ウヤーツスキー,ボルガルスキー及び自余の侯,ノーウゴロヅ,ニゾウスキー地方,チェルニゴウスキー,リヤザンスキー,ボロッキー,ロストフスキー,ヤロスラーフスキー,ベロゼルスキー,ウゴルスキー,オフドルスキー,コンヂンスキー,ウイテヴスキー,ムスチスラーフスキー及び全地方の君主兼太公,イヴェルスキー,カルガリンスキー,カバルヂンスキー地方及びアルメンスキー州,チヤルスキー及びゴルスキー両侯の命令者兼君主及び自余の相続君主及び領有者土耳機斯坦(トルキスタン)君主,諾威(ノルウェー)国王位継承者シレズウィグゴルスチンスキー,ストランマルスキー,オリデンブルグスキー伯,尚其の他に君臨する朕ニコライ二世は洽く朕が忠実なる臣民に次ぐ。
朕の軫念する平和を保持せんが為め朕は絶東の安寧を鞏固ならしむることに全力を竭したり。此の主旨に基づき朕は日本政府の提議たる韓国問題に関する両帝国間の現存協約を改訂せんことに同意を表したり。然るに其の商議未だ終わらざるのみならず,朕が政府よりの最近回答の到着すら待たずして,日本は露国に其の談判停止外交断絶を知照し来たれり。
日本政府は此の外交関係の断絶が軍事行動の開始を意味することを予告せずして其の水雷艇に旅順口要塞の外泊地に在る朕の艦隊を突然襲撃すべきの命令を下したり。
朕は絶東太守より此の報告に接し,直ちに兵力を以て日本の挑戦に応ずべきことを命じたり。朕茲に此の決意を宣するに当たり一は上帝の擁護を確信し,一は朕が忠良なる臣民の朕と共に起って祖国を防衛せんとする決意あるを恃み,朕が勇敢なる陸海軍の為に神助を祷る。
 朕が即位の第九年 耶蘇降誕一九○四年一月第二十七日
  聖彼得堡(サンクトペテルブルグ)に於いて
   ニコライ二世署名
(註)露暦千九百四年一月二十七日は明治三十七年二月九日なり。(注 と言うことは,攻撃は日本が先だったが,宣戦布告は露国が先であったということでしょうか。 6 時間前後の時差があるので,両布告の公表時刻が示されない限り断定は難しそうです。 070211藍愛和)

[コメント]両国の宣戦詔勅を詳細に比較検討したいと思います。
1.宣戦布告者
日本:天佑を保有し萬世一系の皇祚を践める大日本国皇帝(註 天皇となっていないの
は何故でしょうか。昭和16年12月8日の詔勅では大日本帝国天皇となっています。070208藍愛和)
露国:全露西亜独裁王及び皇帝兼莫斯科(モスクワ)帝・・・尚其の他に君臨する朕ニコライ二世(註 「外交文書」ではカタカナ書きの固有名詞は「 」でくくられていて,カタカナの間の「,」はありません。余りにも永い肩書きに,素人の私にはどうつながつているのか,意味不明です。諸賢の御賢察を願うのみです。)
2.布告の対象者
日本:陸海軍,朕が百僚有司,汝有衆
露国:忠実なる臣民,朕が勇敢なる陸海軍
3.戦争に臨む心構え
日本:陸海軍は全力を極めて,交戦に従事する。百僚有司は職務にしたがい,権能に応じて努力する。共に国際条規の範囲に於いて一切の手段を尽くしやり残すことがないようにする。有衆の忠実勇武なるをたよりとする。
露国:宣戦布告にあたって,一は上帝の擁護を確信する。一は朕の忠良な臣民が朕と共に祖国を防衛する決意を持つことを恃み,朕の勇敢な陸海軍の為に神助を祷る。
4.布告者の心情・態度と対列国関係
日本:文明を平和に求める。列国と友誼を篤くする。東洋の治安を永遠に維持する。各国の権利利益を損傷しない。そのようにして,帝国の安全を将来に保障しうる事態を確立することが外交の要義である。朕の有志も亦朕の意を体して国事に従い,列国との関係は年を逐うて益々親厚に赴いているのを見る。今,不幸にも露国と戦端を開くに至ったのはどうして朕の志であろうか,志ではない。
露国:朕は平和を軫念している。平和保持のために極東の安寧を鞏固にすることに全力を尽くした。この主旨に基づいて,日本政府の提議した,韓国問題に関する現存協約改訂についての交渉に同意した。(註 露国は日露以外の列国については,何も触れていません。)
5.対韓国関係と対満州関係
日本:対韓国関係は日韓両国の累世の関係によるだけではなく,韓国の存亡は帝国の安危に繋がるものである。満州が露国の領有に帰した場合,韓国の保全と極東の平和は望むことが出来なくなる。そのため,韓国・満州問題について露国に対して妥協を提議した。
露国:朕が軫念する平和を保持するため,絶東の安寧を鞏固にすることに全力をつくした。そのため日本政府提案の韓国問題に関する交渉に同意した。
6.開戦理由
日本:韓国・満州問題について妥協を提議したが,半歳にわたっても露国は一も交譲の精神がない。露国は既に帝国の提議を容れずして,軍備を増大している。韓国の安全はまさに危急に瀕し,帝国の国利は将に侵迫せられようとしている。今日においては,問題解決を戦争に求めるの外は無くなった。
露国:平和を保持せんが為,韓国問題について日本との商議に応じたが,最近回答(the latest response: 最新回答の意か。)の到着すら待たずして,日本は露国に談判停止外交断絶を通知した。そして,日本政府はその断絶が軍事行動の開始を意味することを予告せずに,旅順口外で朕が艦隊を襲撃する命令を下した。朕はこの報告に接して,直ちに兵力を以て日本の挑戦に応ずべきを命じた。

この比較表をもう少し分かりやすく,私なりの解説を加えながら書き直してみます。
1.宣戦布告者
日本の天皇は建国以来変わらぬ日本国の元首であることを表明しています。
露国の皇帝は広大な地域と人民の統治者であることを表明しています。
2.布告の対象者
日本は百僚有司・全国民,特に陸海軍に対して布告しています。
露国も全国民,特に陸海軍に対して布告しています。
3.戦争に臨む心構え
日本は陸海軍はもとより,百僚有司,全ての有衆が打って一丸となり,全身全霊を捧げ,国運を賭して,戦争に勝利することを求めています。
露国は全臣民が皇帝を支持し,勇敢に戦う陸海軍に神の助けがあることを祷っています。
4.布告者の心情・態度と対列国関係
日本は平和を希求し,諸列国との連携を重視し,東洋の治安を維持することによって,自国の安全を確立することが国交の要義であるとし,そして列国と益々親密になってきたと述べています。
露国は平和を希求するが故に,極東の安寧を鞏固にすることに全力を尽くしてきたと述べています。
5.対韓国関係と対満州関係
日本は長い間,韓国の存亡は自国の安危に繋がると考えてきた。又,満州ももし露国の領有するところとなった場合,韓国の保全と極東の平和,即ち日本の安全は望むことが出来ないと述べています。
露国は唯単に自国の平和のために極東の安寧を鞏固にすることに全力を尽くして来た,とだけ述べています。
6.開戦理由
日本は韓国・満州問題について露国に対し妥協を提議したが,半歳にわたっても露国は一も交譲の精神がない。露国は唯交渉を引き延ばすことによって,軍備を増大するための日数稼ぎをしている。今,露国と戦わなければ,帝国の国利は将に侵迫せられるであろう,と述べています。
露国は平和を保持する為に韓国問題について日本との商議に応じたが,最後になって,日本は露国の最新回答の到着すら待たずに,露国に談判停止外交断絶を通知して来た。そして,日本政府はその断絶が軍事行動の開始を意味することを予告せずに,旅順口外で露国の艦隊を襲撃する命令を日本は下した。朕はこの報告に接して,直ちに兵力を以て日本の挑戦に応ずることを命じた,と述べています。

1から5迄の文脈を辿ると,日本の云っていることが露国の云っていることよりも説得力があります。但し,現在の考え方から見た場合,「東洋の西洋植民地主義からの開放」という大義に余りにもドップリと浸かり過ぎて,時代の流れに気づいていません。気づいていたとしても過小評価していたのでしょう。時代の流れとはマルクス等の共産党宣言が予告した,世界を徘徊する怪物の出現であります。欧米列国がその怪物の手強さと対策の困難さに気づき,怪物封じ込めに鎬を削りつつあるという時代の流れに気がつかなかったのです。そして,その故に中国民衆や韓国民衆の行動・心情に関して余りにも無知・無策であったと思います。露国の支配階級も亦日本と変わらず,否,日本以上に時代の流れに気づいていません。韓国・満州問題を自国の平和という一面からしか表現していないように感ずるのは私だけでしょうか。少なくとも日本は「東洋の解放」という大義の旗を立てています。
6の開戦理由においては,日本の主張よりも露国の主張の方が説得力があるように見える
ことは,皆様方にも納得して頂けると思います。日本は日本側だけの都合や判断だけを主張することによって開戦理由としているのに対して,露国は日本の拙速な外交断絶と予告なしの襲撃命令という事実のみを開戦理由としています。日本は露国の植民地主義的侵略性とか外交上の狡猾さとか自国の安全の危機とか縷々日本の正当性について言い訳をしなければならなかったのに,露国は単に日本の拙速な外交断絶と予告無し襲撃命令という事実を示せば良かったのです。その事実の裏側がどうであったかは,決して真相の判明することのない「藪の中」であったでありましょう。

二つの宣戦布告を読みながら,眦を決して露国に挑戦しようとする日本の決死の形相と,開戦前の駆け引きで日本を上手く挑発した露国の狡猾な表情とが,私の脳裏に交互に浮かんでは消えています。露国は会心の計略によって筋書き通りに日本を挑発して先制攻撃させることに成功しましたが,筋書き通りでなかったのはその結果でありました。

1から5迄と,6との断層がその後の日本や露国に何をもたらしたでありましょうか。日本では過剰な愛国意識に裏打ちされた植民地主義的行動であり,露国では共産主義的階級闘争理論に裏打ちされた暴力革命的行動でありました。そして,日露両国と共に,他の列国はこの日露戦争とその後の世界の情勢にどう対処したのでありましょうか。それを調べることがこのブログの主要な仕事であります。 20 世紀の当初に起こった極東における日露の大激突は 21 世紀の今も尚,大きな影響を世界中に与えていることを思えば,この仕事は非常に重要なものではないか,と私は考えています。微力であり,独断と偏見に満ちていることを恐れますが,可能な限り客観的な資料にもとづいて考察を加える積もりでおります。
(記入:07/02/11 16:35 藍愛和)

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